memory
もう戻る事の無いあの日々を
思い出してみては星を眺める
時々無性に懐かしく 寂しく思う時がある
戻れないと知っていても戻りたいと思う時もある
だけどどんな時でも人は前を向いて歩いて行かなきゃならないんだ
だから星を見てまた明日へと足を進めて行くんだ
これからも これまでも
だけどそんな時は星を眺めて眠りにつくんだ
明日へ迷い無く歩いて行けるように…